テキストボックスを使いこなす パワーポイント使い方その5

パワーポイント2016の使い方 その5

ウェブデモではパワーポイントのプレゼンテーション講座を開催しています。1日の講座では、プレゼンテーションのコツや伝わるシナリオの作り方、現在お使いのプレゼンテーション資料を元に改善方法を皆でワークしていく講座です。
魅せるパワーポイント講座
パワーポイントの使い方は事前に覚えておいていただきたいので、これらのパワーポイントの使い方 動画マニュアルは事前の予習用の教材です。

テキストボックスを使いこなす

スライドを作ると、箇条書きだけでなく、テキストを挿入することが多いのですが、テキストボックスのフォントやサイズ、行間などもあらかじめ設定することができます。ちょっとしたことですが、覚えておくと大変役立ちます。

パワーポイントの使い方は3通りあります。

3つの資料とは、スライドショー 動画配信 配布資料の3つです。それぞれ用途によってスライドに表示する情報の量と質が違います。」多くの方は配布資料だけを作成し、プレゼンテーションを行ってしまいがちですが、これでは、プレゼンテーションの意味はありません。プレゼンテーションと配布資料は分けて作成し、さらに動画配信用のスライドショーも違う方で作成することで、プレゼンテーションの成果、効果は大きく変わってくるのです。
詳しくはこちらのエントリーをお読みください
パワーポイント プレゼンテーションの3つの配布方法について

アニメーション製作

アニメーション制作の常識を変えます。2時間で誰でもプロ並みのアニメ動画が作れます。