認知症予防 「おぼえている手帳」

2025年 認知症患者は700万人

厚生労働省の統計によると、2025年の認知症人口は700万人を超えるとのこと。現在65歳以上の3人に一人が認知症患者とその予備軍であるという観測が発表されています。
認知症患者は700万人

ご家族、ご両親の記憶が危ういと感じたら

まず専門家の診断を仰ぎましょう。その次に「おぼえている手帳」です。

おぼえている手帳とは直筆の日常の記録と写真によって記録を記憶にしていく手帳です。
日記帳のように日常を書いていくことで記録が記憶として生きていく。また冊子状になっているので、過去と現在の感覚が直感的に実感できます。

「おぼえている手帳」とは?

認知症予防の手帳 おぼえている手帳について1分50秒のアニメーションでまとめました。

発案者は手帳評論家・舘神龍彦(たてがみたつひこ)氏。
手帳評論家 舘神龍彦
手帳の専門家として、あの「マツコの知らない世界」にも出演。また手帳に関する著書も多く、文具見本市のPR委員も務めるなど業界の第一人者です。
自らの家族との体験をもとに、すでに10年近く続けています。また神奈川県認知症対策委員会・元委員長高岸通る先生も推薦しています。
日々の記憶に自信がなくなってきた方。またそのご家族の方々に「おぼえている手帳」は、かならずお役にたちます。おぼえている手帳のお問い合わせはこちらまで。
認知症予防 おぼえている手帳

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