プレゼンテーションは社外と社内では全く違います

感情を動かすプレゼンに

アニメーションは面白さを見せるのではありません

ビジネスアニメーションは、面白さやクチコミを期待するのでありません。
あくまでもプレゼンテーション。伝えるための手段としてアニメーションがあるのです。

いわば、アニメーションは「社外向けのプレゼンテーション」に有効なツールなのです。

プレゼンテーションといっても社内向けのプレゼンテーションと社外向けでは全く違います

ビジネスのプレゼンテーションとは、新しいビジネスや課題解決のための説明です。
視聴者、関係者を説得するためのツールです。そのためにも、プレゼンテーションは
わかりやすく、シンプルに伝えることが何よりも大切ですが、
社内のように「同じ問題を共有する」メンバーに見せるプレゼンテーションと
「問題共有」ができていない社外の人間(お客様)に見せるプレゼンでは大きく違います。

社外のプレゼンでは、最初に「共有」「関心」をひかなければ、価値がない

素晴しいアイデアやサービスでも、興味のない人にとってはまったく価値がありません。
貴重な時間を無駄なことに費やすのは、とても苦痛。

社外のプレゼンテーション、とりわけウェブ動画によるプレゼンテーションは、最初に共感をえられなければいけません。
共感とは
「そうそう!そうだよね!」という視聴者もわかる、感じてもらえる感覚です。
この共感があってはじめて興味をもってもらい、動画の視聴から、行動まで結びつくのです。
どんな動画、アニメーションがいいのか?具体的な解説はこちらの2分間アニメをご覧ください。

共感を得るためのインパクトとわかりやすさ

動画は最初の10秒が鍵です。最初にどれだけ、インパクトがあり、伝えることができるか?
わかりやすく伝えることができるか?が鍵になります。
ビジネスアニメーションは最初にインパクトを持たせることができ、アニメのわかりやすさと親近感から、最後まで見てしまう効果があります。
社外プレゼンのストーリーは鉄板なのですから、あとはどうやって「魅せるか」ということが重要です。
vyondのアニメーションなら、だれでも「魅せる」アニメーションが作成できるのです。

参考図書

社外プレゼンの資料作成術 この本はとても参考になります。
セミナーなどのパワーポイント活用について詳しく書かれていますが、ウェブ動画になると、パワーポイントでは味気ない。アニメーションの活用が大きな効果を生むことになるでしょう

アニメーション製作

アニメーション制作の常識を変えます。2時間で誰でもプロ並みのアニメ動画が作れます。